2009年10月20日

多機能マウスを使いこなしている姿

最近、色んな拡張ボタンの付いたマウスが出てますね。

僕はあんまりマウスを使わないので解らないのですが、
同僚はその便利さに魅せられています。

今、その同僚は5つボタンのマウスを使っているんですが、
まだ不満のようです。

8つボタンのあるのもあるようですが、それは右利き用
なんだとか。

彼は右利きなんですが、右手が腱鞘炎になっていて、左で
マウスを操作しているため、我慢して5個ボタンを使って
いる様子・・・。

でも多機能マウスを使いこなしている姿は、なかなか
デキる男っぽくて良いですね(笑)

僕は2つボタンでまだまだ頑張ってブログ書いていき
ますけどね〜♪

転職の際に企業が一番必要視するのは、経験(キャリア)です。
しかし、経験者が少ない職業や、人材不足の職業の場合は、
経験(キャリア)ない人や少ない人でも資格が十分活かせるチャンスがあります。
このようなことから転職を希望している市場が求めている資格をしっかりリサーチをして、
資格を選んでいくことが大切です。

GTOのGT

ミヒマルGTのGTってなんでしょ?

ドラゴンボールGTのGTってなんでしょ?

GT−RのGTはなんざんしょ?

GTOのGTは、Great Teacherの略でしたよね?

じゃあ、電卓にあるGTは一体何の略?

世の中、わからないGTだらけですよね〜♪

不可思議なGTにまみれたこの世の中で、僕は
さらに不可思議なブログを更新するために、
ガンガン、タイピングしていきます!!

今までの実務に関連した内容の資格を取得したのならいいのですが、
全く違うジャンルの資格であった場合、資格だけあっても、実務経験が全く無い、
というふうに企業は受け取ってしまいます。
転職者を求めている企業では、資格よりも即戦力になる実務経験の方が、重視されるようです。
転職時に、資格をアピールして、いい印象にもっていくには、
資格と経験を絡めてアピールすることがコツです。

僕は梅味が大好き

先日、スーパーでベビースターの梅しお味というのを
見つけて、思わず衝動買いしちゃいました(笑)

僕は梅味が大好きなんですよ^^

早く食べてみたいんですが、最近は全く間食しなく
なっちゃって、まだ食べるチャンスが無いんです。

う〜ん、気になってるんですけどねぇ〜♪

いつ食べようかな〜ブログ書いてたらお腹減るかな〜
なんて考えながら、今日もブログスタート!!

希望職種がある場合は、どんな部署でどんな仕事にかかわりたいか、記入しましょう。
それと一緒に、なぜ自分がその仕事を希望するのが、
自分の力をどのように活かしていきたいのかなど、記入しておくとよいでしょう。
仕事に対して前向きに考えていると採用担当者に捉えてもらえるかも知れません。
ただ、あくまでも希望として記入します。
しかし本人希望欄だからといって希望することを何でも書いていいというわけではありません。
いきなり給与額などの金銭に関する希望などを書くのは不適切です。

2009年10月26日

大きく見積もっても

最近、体を壊して寝込んでいたんですが、
あんまり天気が良かったので縁側でボケーっと
空や庭を見ていたんです。

3時間くらいボケーっとしていたかな〜。

暖かい日差しと、心地よい風が、僕を包んでくれて、
なんだかとても癒された気持ちになりました。

でも毎日こんなことを続けていたら、
社会人としてダメになっちゃいそうだな〜。

そんな危機感を感じて来たので、社会復帰の第一歩
として、まずはブログの更新をしたいと思います!!

結婚式を中心に考えているので、忘れがちですが、
お祝いなど頂いた人への内祝いや、新婚生活を始めるための資金、
更に、ハネムーンなどを考えると、かなりの出費になりますので、
ちゃんと資金ぐりをし、残しておきましょうね。


ギリギリの予算で考えてしまい、結婚後あわてることのないように。。。


これだけ、大きく見積もっても、かなり費用がかかるのが分かりますよね。
こうやって、最初に大雑把に予算を考えても、
1?2割は余計にかかることがほとんどです。


予算の大部分が、挙式と披露宴です。
もう少し細かく予算を立てておくと、実際の費用が予算を大幅にオーバー
なんて事も防ぐことができますから、挙式・披露宴の費用だけでも、
明確にしておきましょう

採用する会社側は把握しておきたい事項

今朝は寝起きがとても悪かったです。

体が疲れているのかな〜。

布団からなかなか出られず、3度寝までしちゃい
ました。

幸いにも仕事にはいつも通りの時間に出社する
ことが出来たので良いんですけどね。

まだ頭がボーっとしていますので、こっそり
ブログでも書いてシャキっとしたいと思います。

転職理由については、採用する会社側は把握しておきたい事項です。
会社の立場としては、すぐに辞めてしまうかもしれないような人を、採用したくないはずです。
面接官はその点を見極めなくてはなりません。
転職回数の多い人の場合、そのこと自体がマイナスイメージと捉えられてしまいがちです。
また転職理由は、客観的に見てきちんと理解してもらえるように説明できるように心がけましょう。